吳珮芬の学習計画書

アルケミストの<夢を旅した少年>によると
少年は人の「運命」がどういうものかわからないかった。

「おまあえがいつもやりとげたいとおもってきたこだよ。誰でも若い時は自分の運命をしっているもなのだ。」「……その力は否定的なもののようにみえるが、実際は、運命をどのように実現すべきかおまえに示してくれる。そしておまえの魂と意思を準備させる。この地上には一つの偉大な真実があるからだ。つまり、おまえが誰であろうと、何をしていようと、おまえが何かを本当にやりたいと思う時は、その望みは宇宙の魂から生まれたからなので、それが地球におけるおまえの使命なのだよ」

 

だから、私も夢を持っています

18年前、私は初めて日本を訪れました。

そして、東京藝術大学の門前で誓いました。

「夢を叶えるために、ここで学びたい」その思いは今も変わっていません。

(2000/3/25撮影)

​© 2020 by Pei-Fen Wu.

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